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医療系資材デザインについて

医療系資材デザインについて

ターゲットとなる医療系の資材デザインは主に医療従事者向けや一般の患者さん向けなどになります。コミュニケーションツールの資材として近年ではWEBやスマートタブレットなどが増えて来ていますが、リーフやパンフレットを使用して説明する事はまだまだ多いと思います。患者さん向け冊子などではイラストを多用した簡単で分かりやすいデザインにしたり、ドクターやコ・メディカル向けには効能・効果が分かるグラフや大きさに気を使ったデザインとするように、ターゲットによってデザイン設計の基準は変わると思います。また、クライアントによってシンプルでスタイリッシュなデザインを好む方、リッチな表現のデザインを好む方など様々です。私たちのデザインは、1人ではなくチームで対応していますので、どのようなデザインでも納得頂くまで何度も対応しご提案出来るクリエイティブ力があると自負しております。

REGULATION

レギュレーション

医療系の広告のガイドラインも年々と厳しくなりつつあり、表現の幅が限られている中でデザインの提案をしなければなりません。ロゴの大きさや社名の配置、本文や禁忌のQ数など数え上げればキリが無い程決まったガイドラインがあります。私たちは今までに制作した膨大な資材を元に各社のレギュレーションに沿ってフォーマット化していますので、決まったガイドラインの中でもより一段とデザインに注力する事が出来る事はもちろん、限りなくミスをなくした安心で安全なデータをご提供するようにしています。

CORRECTIVE ACTION

修正対応

医療系のみではなくリーフやパンフレットなどの修正があった場合、今から1時間後もしくは30分後にデータが欲しいなどは良くある話しです。グラフィックデザインはビジュアルのデザインで終わりではなく最終納品までのアフターフォローを一番大事にしなければならない事であると思います。校正が入った時は、時間内の提出が出来ないという事は絶対に無いように、担当が席に居なくても別のデザイナーが即座に対応するように私たちはアフターフォローを会社全体で取り組んでいますので、何か合った際には即座に弊社へ電話やメールをして頂ければと思います。

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